はい、皆さん初めましてandお久しぶりですアニバッサーラ!Dragonbird Tomie5でーす♪ ついにとうとうSplatoonの11巻を手に入れてしまいました↓ そして帯にも書いてありますがついにこの時点で累計190万部と。 若杉さん、なんでこんなのに押されてるんですか!? もっとDMC続けて欲しかった… 「魔典」でなぜ「DMCには何巻とかいう概念はない」と書いて10巻で終わらせたのか、おかしいとは思いませんか? …と、文句はここまでにして、まずはこれまでのシナリオを解説しておきましょう。 9巻で登場したイロマキレンジャーズがカッコイイポーズをキメて登場。 ただ言えるのはイロマキはカッコイイアホチームで、ブルーペラチームはただのアホチームだったコト。 そんなアホVSアホの対決。 今回は「ガチエリア」で戦うコトに。 このルールは、フィールド内にあるエリアを塗り合って、確保するというルールです。 まずはブルーペラチームがエリアを確保しますが、イロマキに押されまして、キューバンボムピッチャー×4を食らってしまいます。 そしてイロマキにエリアを確保されてしまいます。 ブルーペラチームも頑張りますが、ボムを投げつけられて押されます。 危険なので、ブルーペラチームのゴーグルが安全に行こうと、3人を敵に飛ばしてしまいました! これで負けてしまうのか…と思えば、ブルーペラチームが撃ってやりました。 しかしボムは来る…が、ゴーグルのブルーペラピッチャーで難を逃れます。 そしてブルーペラチームが確保し、ノックアウト勝利を決めます!! S4もグローブも突破。 そしてオクト編で登場したハチたちは… …Xブラッドに惨敗… と言ったら、ハチが、「なんか…さみしそうだったよ。」と。 すると、S4スカルが… では、スクエアキング・ガチ杯の準決勝。 まずはグローブとXブラッドから。 準決勝は「ガチホコバトル」。 このルールはホコを先に敵ゴールの台に乗せたチームが勝ち。 乗せられなくても台の近くに持ってカウントを進める、というもの。 まずはXブラッドが先にホコを取ります。 そしてグローブの選手にガチホコショットを決めるが、スライドで避けます! しかし、カウントタイムが3...