はい、皆さん初めましてandお久しぶりですアニバッサーラ!Dragonbird Tomie5でーす♪ ついに出ましたねー(棒読み)↓ ひのでや参吉さん版の「Splatoon」!! ついに12巻ですよ!?12巻!! デトロイト・メタル・シティは10巻、しかも時が止まった状態になってるし。 若杉さぁん、いつになったら狂牙鬼走の活躍描いてくれるんですかー!? そもそもクラウザーさんの新しい伝説はー? …と文句を言っててもあれなので、この巻までの物語を振り返ってみましょう。 前巻はスクエアキング・ガチ杯の決勝戦をメインに収録されました。 そこから紹介します。 ブルーペラチームvsXブラッドの対戦です。 果たしてどっちがガチの王者になるのか!? ヴィンテージは強気。「決まっている。オレたち(X)だ」 ゴーグルくんは張り切ってます。 ブルーペラチームの優勝の目的はエンペラーが壊したロブさんの店を直すため。 ヴィンテージ、ゴーグルくんの明るさに光った時に思い出し… 「血のにじむような努力をしてきた者がXになれる。おまえらは違う!わからせてやる…!!」 するとエンペラーがメガネくんのメガネのレンズを壊し、借りました。 「このメガネが勝利に導く」←Tomie5さん註:わけわからん。 決勝戦は「ガチヤグラ」です。 使用フィールドは「ムツゴ楼」です。 決勝戦スタート! ヤグラに向かうブルーペラチーム!しかし…!! 「近づくな。Xゾーン!!」 開始早々Xの洗礼を受けてしまいます! するとヘッドホンちゃんが遠距離攻撃!ヴィンテージはピンチに!!…と思いきや!! 「Xはオレだけじゃない」 今度はオメガもXゾーン!! 「弱い…」 逆にピンチのブルーペラ、しかしエンペラーが「ジェットパック」でピンチを切り抜けます!! しかし!2人(ヴィンテージ、オメガ)のスーパージャンプで… 「それだけあれば充分だ」 XはZONE2で止めます。 そしてブルーペラチーム頑張る!!これでZONE2を通過しないとXブラッドには勝てなくなる状況に。ZONE1を通過。 …と思いきや!! 「ぬるいな。Xに散れ」 またもやX-フォールの攻撃!! 「弱い…。こんなヤツらにスカルは負けたのか…」 するとスカルがヴィンテージに忠告しました。 「ヤツらを甘くみるな...