はい、皆さん初めましてandお久し振りですアニバッサーラ、Dragonbird Tomie5です…
…うつ病になりました。とはいえ中級のもので、訓練中に身体が眠くなって最悪の場合夢を見たり、気分が悪くなったり、そのくらいのものですが。
正確にはうつ病ではないと思うのですが、ああいう感じのものを患ったかもしれません。
原因は昨日の事件です。その事件とは電話がかかってきて、その相手が偽りの友人だったのです。そいつが前送ったFAXの内容の怒りで、「お前馬鹿か?」だの「警察呼ぶぞ」とか「グランツーリスモの攻略本に書いてあるキャンバー角の理論はゲームでは通用しない」などの悪口や脅迫でした(といってもボクが送ったFAXも一部脅迫めいたコト書きましたが)。
それで、のちの電話で「あの頃はごめん。昔の悪口は毒が回っていた」と謝罪してきたのです。
名前につきましてはプライバシーの関係上書きませんが、相手に言いたい。テメー、あの毒は人によっては自殺をするような一番傷つく言葉だぞ!
今度そんなコト言ったらあの世に招待するぞ、このゴボウ!!
もうその日の夜はビールを飲んだ後、インディーズ・ヴィジュアル系バンド、DEZERTさんの曲や、ディエス・イレ、オペラ座の怪人の最初の部分ばーっか聴いて寝ました。
で、今日です。一時自殺しようかなぁと思ったり、その相手の家族全員刺し殺そうかなと考えたりしてうつ病になりました。
それで相手のコトが嫌いになったり、そうなると今日プレイするグランツーリスモSPORTのプレイ意欲なくしてます。でも訓練所留まりの自分も嫌いになってしまって、泣いてます。
そしてこの先の未来も心配になってしまいまして、かつて特別支援学校で全クラス合同で授業を受けていたころ、今じゃ振られたボクが好意を持った彼女が担任の先生に向かって「ふざけんな、このクソババア!!」と怒鳴っていたのです。
もうこっちから振ろうかなと思いまして。
人間はどこで本性を現すかわかったもんじゃないというコトを改めて感じました。
もう肝臓がブルブル震えます、こんなシーン。もう訓練所でテンカン持ちの喋れない男の利用者さんが大声で「ぶえええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!」って出して震えて、ボクが泣きながら「きゃああああああああああああああ!!!!殺されるううううううううう!!!」って怯え、訓練所から帰るときにドアを開けた後、その利用者さんに「死ねこのクソガキ!!」とか言える立場じゃないですね。
まあこういう対人関係の勉強もしたいのに訓練所では干し芋屋さんの袋に商品の名前がデザインされていたシールをペタペタ貼ったり、新しいのは小袋にくぎ入れてスタッフさんに渡し、加工する仕事を男性と一緒にやってるだけで、全然つまらないです。
もうあのネットユーザーご存知のゲイコミック「くそみそテクニック」じゃないんだからさ。何が「やらないか」だ、コノヤロー。
そんな月1通ってる精神科の医者も薬を多く処方してきやがるし、眠くなるだけで気分は高まってるんだ、こっちは。百害あって一利なしの睡眠薬じゃねーか。
はぁ…
もう「龍鳥の部屋」でも書きましたが、CMでふざけてるコトやってるシーンで「CM上の演出です」なんて書いてるCMの会社の商品なんて買いたくないです。
前だって選挙まがいなシーンをやってた不二家のチョコレートなんてウンコ並みの味でビターが効きすぎなんだよこのウンコ野郎。だから森永製菓が売れるわけですね、わかります。
まあ悪口垂れ流すのもあれなんで、ボクに似た例を3つご紹介します。なお、ここで上げる例はフィクションであり、登場する人物・団体・事件等は全て架空のものです。
Case1:とある宗教団体の神を崇拝する人が月1で本部に通い、神に祈ったり、VTRを見ながら暮らしや話題を聞いて「神事」なるものを聞かされる。そして心は穏やかになったものの、家に帰るとトラブルを起こしてしまい、せっかく学んだ神事が生かせない。
Case2:ニュース番組を見て、与党の政策に不満を持つ国民団体が「○○法案を廃案しろー!!」などと抗議するシーンで野党に同意感情を持って、選挙が始まったら野党に投票するも、開票速報で与党が維持するコトを決めたコトに泣く。
Case3:プロのクリエイティブ・イラストレーターでもないイラストレーターが描いたパズルゲームのキャラが可愛くて好きな人が、特にほっぺたが可愛いのに他のゲームのファンは「気持ち悪い」「クソみたい」と批判され、泣く。
まあこんな感じでボクは苦しんでいるわけです。もう税金も来年から8%から10%になるってそんなに金欲しいならコソ泥でもなれよと何度も言うボクです。
まあ3つの事例は2つまとも、1つどーでもいい。という感情もお持ちになる方もいらっしゃるかもしれませんが、とりあえず、友達をコケにするような発言は絶対しないようにしていただきたいです。
ですが、若年層・青少年・児童の男ってなんで他人をいじめるの好きなんでしょうね?だいたい、中学時代の時にボクに「ガンショー」「キー」「顔やばい」「顔面障害」などと悪口吐く。あーゆうのはいじめです。今だったら教育委員会が悪口言った生徒は退学処分ですよ。
あんな昔だったら許される暴言を平気で言えるようになるには、脳みそぐちゃぐちゃにしないと無理でしょうか。だから男って、イヤ(ボクも男ですが。だいたい自分のコトをボクと呼ぶ女の子なんていないし、いるとしてもぷよぷよのアルル・ナジャくらいしかいません)。
そういう暴言を吐く男なんて、いっそのコト対抗して、「タ〇キンブクロ野郎」とか「チ〇カス小僧」って吐いてやろうかと。
…ふう。いろいろ書いて気分がすっきりしました。
さて、いろいろいじめの話題が学校でも問題になって、担任の先生の体罰も問題となっている世の中ですが、ボクが「TV離れが問題になっているのはTV局のせい」と話題になった週刊誌を買ったときに目に付いた広告がありまして、そこにはビートたけし(本名:北野武さん)さんが書いたコラムのまとめ本が発売中とのコトで、買いました。
その本の中に「高校球児は郷土の代表だというが、そこには疑問点がある」みたいなコトが書かれてました。
そのいじめ・体罰の根源が毎年夏恒例の「全国高校野球甲子園大会」に隠れているとありました。その子たちが、「模範人物」「爽やかで直向」と言われるのは虚言だと言うらしいです。
もうブログの終点に来そうなので一部省略しますが、著者がある番組で球児が話しているシーンを見て、東北地方の選手が関西の方言でしゃべっていたコトに「それでもいいのか」と。
その時著者のプランが「全国高校野球甲子園大会の主催者は地方方言以外禁止試合を作ろう」というものでした。
それは「生まれた出身地の方言以外を喋ったらアウトのペナルティを宣告しよう」というものです。
これについてはボクも同意できます。ボクの家族も姉者中心に関西弁喋ってます。
もし関西以外の人が関西弁喋ったら恥です。
日本のYouTuberさんも「めっちゃ」だのと言ってますし。もう地元以外の方言なんておじいちゃん・おばあちゃんになったら言えませんよ。
ホント、世の中不景気になってるなぁ…と思うこのボクでした。
では、最後までご精読ありがとうございました!
いよいよ明日、今年最後のグランツーリスモSPORTです。
アップデートがリリースされましたら、また来年ブログで。
よいお年を!!
Good-bye、火山Bye!!
…うつ病になりました。とはいえ中級のもので、訓練中に身体が眠くなって最悪の場合夢を見たり、気分が悪くなったり、そのくらいのものですが。
正確にはうつ病ではないと思うのですが、ああいう感じのものを患ったかもしれません。
原因は昨日の事件です。その事件とは電話がかかってきて、その相手が偽りの友人だったのです。そいつが前送ったFAXの内容の怒りで、「お前馬鹿か?」だの「警察呼ぶぞ」とか「グランツーリスモの攻略本に書いてあるキャンバー角の理論はゲームでは通用しない」などの悪口や脅迫でした(といってもボクが送ったFAXも一部脅迫めいたコト書きましたが)。
それで、のちの電話で「あの頃はごめん。昔の悪口は毒が回っていた」と謝罪してきたのです。
名前につきましてはプライバシーの関係上書きませんが、相手に言いたい。テメー、あの毒は人によっては自殺をするような一番傷つく言葉だぞ!
今度そんなコト言ったらあの世に招待するぞ、このゴボウ!!
もうその日の夜はビールを飲んだ後、インディーズ・ヴィジュアル系バンド、DEZERTさんの曲や、ディエス・イレ、オペラ座の怪人の最初の部分ばーっか聴いて寝ました。
で、今日です。一時自殺しようかなぁと思ったり、その相手の家族全員刺し殺そうかなと考えたりしてうつ病になりました。
それで相手のコトが嫌いになったり、そうなると今日プレイするグランツーリスモSPORTのプレイ意欲なくしてます。でも訓練所留まりの自分も嫌いになってしまって、泣いてます。
そしてこの先の未来も心配になってしまいまして、かつて特別支援学校で全クラス合同で授業を受けていたころ、今じゃ振られたボクが好意を持った彼女が担任の先生に向かって「ふざけんな、このクソババア!!」と怒鳴っていたのです。
もうこっちから振ろうかなと思いまして。
人間はどこで本性を現すかわかったもんじゃないというコトを改めて感じました。
もう肝臓がブルブル震えます、こんなシーン。もう訓練所でテンカン持ちの喋れない男の利用者さんが大声で「ぶえええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!」って出して震えて、ボクが泣きながら「きゃああああああああああああああ!!!!殺されるううううううううう!!!」って怯え、訓練所から帰るときにドアを開けた後、その利用者さんに「死ねこのクソガキ!!」とか言える立場じゃないですね。
まあこういう対人関係の勉強もしたいのに訓練所では干し芋屋さんの袋に商品の名前がデザインされていたシールをペタペタ貼ったり、新しいのは小袋にくぎ入れてスタッフさんに渡し、加工する仕事を男性と一緒にやってるだけで、全然つまらないです。
もうあのネットユーザーご存知のゲイコミック「くそみそテクニック」じゃないんだからさ。何が「やらないか」だ、コノヤロー。
そんな月1通ってる精神科の医者も薬を多く処方してきやがるし、眠くなるだけで気分は高まってるんだ、こっちは。百害あって一利なしの睡眠薬じゃねーか。
はぁ…
もう「龍鳥の部屋」でも書きましたが、CMでふざけてるコトやってるシーンで「CM上の演出です」なんて書いてるCMの会社の商品なんて買いたくないです。
前だって選挙まがいなシーンをやってた不二家のチョコレートなんてウンコ並みの味でビターが効きすぎなんだよこのウンコ野郎。だから森永製菓が売れるわけですね、わかります。
まあ悪口垂れ流すのもあれなんで、ボクに似た例を3つご紹介します。なお、ここで上げる例はフィクションであり、登場する人物・団体・事件等は全て架空のものです。
Case1:とある宗教団体の神を崇拝する人が月1で本部に通い、神に祈ったり、VTRを見ながら暮らしや話題を聞いて「神事」なるものを聞かされる。そして心は穏やかになったものの、家に帰るとトラブルを起こしてしまい、せっかく学んだ神事が生かせない。
Case2:ニュース番組を見て、与党の政策に不満を持つ国民団体が「○○法案を廃案しろー!!」などと抗議するシーンで野党に同意感情を持って、選挙が始まったら野党に投票するも、開票速報で与党が維持するコトを決めたコトに泣く。
Case3:プロのクリエイティブ・イラストレーターでもないイラストレーターが描いたパズルゲームのキャラが可愛くて好きな人が、特にほっぺたが可愛いのに他のゲームのファンは「気持ち悪い」「クソみたい」と批判され、泣く。
まあこんな感じでボクは苦しんでいるわけです。もう税金も来年から8%から10%になるってそんなに金欲しいならコソ泥でもなれよと何度も言うボクです。
まあ3つの事例は2つまとも、1つどーでもいい。という感情もお持ちになる方もいらっしゃるかもしれませんが、とりあえず、友達をコケにするような発言は絶対しないようにしていただきたいです。
ですが、若年層・青少年・児童の男ってなんで他人をいじめるの好きなんでしょうね?だいたい、中学時代の時にボクに「ガンショー」「キー」「顔やばい」「顔面障害」などと悪口吐く。あーゆうのはいじめです。今だったら教育委員会が悪口言った生徒は退学処分ですよ。
あんな昔だったら許される暴言を平気で言えるようになるには、脳みそぐちゃぐちゃにしないと無理でしょうか。だから男って、イヤ(ボクも男ですが。だいたい自分のコトをボクと呼ぶ女の子なんていないし、いるとしてもぷよぷよのアルル・ナジャくらいしかいません)。
そういう暴言を吐く男なんて、いっそのコト対抗して、「タ〇キンブクロ野郎」とか「チ〇カス小僧」って吐いてやろうかと。
…ふう。いろいろ書いて気分がすっきりしました。
さて、いろいろいじめの話題が学校でも問題になって、担任の先生の体罰も問題となっている世の中ですが、ボクが「TV離れが問題になっているのはTV局のせい」と話題になった週刊誌を買ったときに目に付いた広告がありまして、そこにはビートたけし(本名:北野武さん)さんが書いたコラムのまとめ本が発売中とのコトで、買いました。
その本の中に「高校球児は郷土の代表だというが、そこには疑問点がある」みたいなコトが書かれてました。
そのいじめ・体罰の根源が毎年夏恒例の「全国高校野球甲子園大会」に隠れているとありました。その子たちが、「模範人物」「爽やかで直向」と言われるのは虚言だと言うらしいです。
もうブログの終点に来そうなので一部省略しますが、著者がある番組で球児が話しているシーンを見て、東北地方の選手が関西の方言でしゃべっていたコトに「それでもいいのか」と。
その時著者のプランが「全国高校野球甲子園大会の主催者は地方方言以外禁止試合を作ろう」というものでした。
それは「生まれた出身地の方言以外を喋ったらアウトのペナルティを宣告しよう」というものです。
これについてはボクも同意できます。ボクの家族も姉者中心に関西弁喋ってます。
もし関西以外の人が関西弁喋ったら恥です。
日本のYouTuberさんも「めっちゃ」だのと言ってますし。もう地元以外の方言なんておじいちゃん・おばあちゃんになったら言えませんよ。
ホント、世の中不景気になってるなぁ…と思うこのボクでした。
では、最後までご精読ありがとうございました!
いよいよ明日、今年最後のグランツーリスモSPORTです。
アップデートがリリースされましたら、また来年ブログで。
よいお年を!!
Good-bye、火山Bye!!
コメント
コメントを投稿