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超能力集団「ZONE」第2話『ZONE、牢獄でピンチ』

   ※この物語はフィクションであり、実在する団体や個人、事件などとは一切関係ありません。また、物語に登場する超能力は現在の科学で証明されたものではありません。あくまでも作者の創造です。

 未来都市トウキョウで活動していた、超能力使いの4人組、ZONE。しかし、暗黒科学団の首領・ミスターXの手によって、催眠ガスで眠らされたα、β、γ、Σは、Xのアジトの一部である、科学収容所に閉じ込められてしまった…

α「なぜ私たちがこんなコトで…」
β「α、取り敢えずここから脱出する術を考えないと!」
するとXがやって来た。
ミスターX「ふっふっふっふ…ワシの科学で閉じ込められてオカルト・超能力が時代遅れという絶望の味はどうだ?」
α「貴様-っ!!私たちを閉じ込めてどうするつもりなの!?」
ミスターX「決まっておる。貴様らを葬り去るのだー!!」
そしてXは化学兵器で4人をつぶそうとするが…
β「それはどうかな?僕はこんな技が使えるんだ!」
 するとβがエクトプラズマでXの目を眩ました!!
β「さぁ!みんな!この隙をついて逃げるぞ!」
 そしてβがサイクロン・アタックで檻のパイプを吹き飛ばした!!!
ミスターX「ううっぅぅぅ…」
 Xは正気を戻し、その時は4人は脱獄した。
ミスターX「くっそおおおおおおおおお!!!!ZONEめえええ!!」
 そしてXは…

第3話につづく

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